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青木 お尻ギュッ打法に手応え

 ヤクルトの沖縄・浦添キャンプ初日の1日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次登録メンバー、青木宣親外野手(27)が、フリー打撃で新感覚の打法を披露した。オフに鍛えた股(こ)関節周りと、臀部の筋肉を強く意識した“ヒップ打法”で、世界一をつかむ。 【写真で見る】こちらイチローの“ヒップ打法”  キュッとしまったお尻が努力の成果だ。キャンプ初日、約50スイングのフリー打撃で、青木が“ヒップ打法”に手応えをつかんだ。 「お尻をぎゅっと締めてから、腰が回る感じですね。お尻をうまく使えたら腰も使える。打つときにお尻を締める感じです」 昨秋のキャンプから新たに股(こ)関節周りと臀部の筋肉強化に取り組んできた。理由は「バッティングをしていて腰の痛みがあった。ふくらはぎにもきていた」からで、体のバランスをよりよくするのが目的だった。極意は肛門を締めた勢いで、効率よく腰を回せば体の軸の回転力が増す。鋭いスイングを生み出すための新しいイメージだった。 完成形に近いお尻が、マリナーズ・イチローの縦長の美尻だという。「1回目のWBCのとき、イチローさんのお尻が縦長だった。僕は出尻。イチローさんはけがをしない。体の動きと体形はつながっていると思う」と大先輩のしなやかな体の使い方をお手本にしている。 「ウエートの効果は出ている。きっちり練習をしていけば、(16日から宮崎の)ジャパンの合宿で100%の力を出せると思う」 南国の空に快音を響かせた青木。WBCではイチローの美尻にどれだけ近づけるかが勝負だ。【関連記事】・ 楽天・岩隈ハイペース70球「疲れました」 巨人・内海58球…ダルに球数負けメラッ 巨人・内海&山口、滑るWBC球に手を焼く 阪神・藤川、WBCへ心配御無用32球 WBC組で一番!日本ハム・ダルが125球

青木 お尻ギュッ打法に手応え
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090202-00000011-sanspo-base


今日のラッキーキーワードは、「高野貴裕」です。
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